スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

TAKEN

先のプロジェクト・アバロンのbill1~6の最後の方に出てきた
ロズウェルのUFO墜落の事件を下敷きにしたかと思われる
物語がスティーブン・スピルバーグ監督の『Taken』です。

Taken (2002)
http://www.imdb.com/title/tt0289830/
(確かTSUTAYAでレンタルできるはず)

この中では“エイリアン” (未来人?) は想念を利用してUFOの
操縦もしますが、想念で自分の肉体を変化させ(意識によって
現実を作り出し)地球人と心と体の交流をも図るというものでした。

ジョルダン・マクスウェルという UFO/超常現象/居る皆ティの
研究者によれば、相当量のUFO/ET情報がハリウッド製の映画や
テレビ番組といった形で大衆に“公開”され流されているのだそうです。

なかでもスピルバーグ監督の作品や、スタートレック、スターゲート
などSF/宇宙物には、関係者にしかわからない極秘情報などが
さりげなく、ちりばめられているそうです。

スピルバーグ監督は特に一切不要なものを置かない(描かない)ほど
緻密な画面構成で知られるそうですが『Taken』のなかで一体
どれほど真実が公開されているのかと想像をめぐらせてしまいます。
(あぁ、また観たくなってきたけど、忙しすぎてちょっと無理…)

スポンサーサイト

おおみそか

外は静かに雪が降り積もっている。
あと20数分ほどで2009年が終わる。

来たる2010年が平穏な年であって欲しいと願ってはいるが
さまざまな方面から、どうも“たいへんな”大変化の年に
なりそうだということが聞こえてくる。

己の現実は、自分の意識(と集合意識)が創り出すのだとすれば
この森の中での生活がどうなるか…、自分が何を信じるかという
ことににかかっているのか。

それとも自分でコントロールできない部分で世界が動いていくのか。



ホピ族とマヤ族

ホピ族の長老と、ドン・アレハンドロ率いるマヤ族の長老会議との会見および合同の儀式は、2009年4月に開催されるはずだったが、実現せずに終わった。

ホピ族もマヤ族も古代の預言(叡知)を現代に引き継いできた人々だ。北米と中米に離れたこの「イーグル」と「コンドル」が2012年を目前にした重要な時期に何故、相見える事が出来なかったのか。

マヤの長老会議はドランヴァロ・メルキゼデクをスポークスマンに選んだ。メルキゼデク氏とICA (The Institute for Cultural Awareness)なる“仲介者”のアダム・イエローバード氏により、ホピ長老のメッセージがマヤ長老会議に伝わる事はなかったという。
http://www.bluestarprophecy.com/hopi-ica-adam-yellowbird-and-others-2/

仲介者なしにイーグルとコンドルが直接話し合う事は無理なんだろうか。ホピとマヤが儀式を行うと都合が悪い人たちがいるということなんだろうか。

ところで、日本でもセミナーなどで大人気のドランヴァロ・メルキゼデク氏はイルxxxxの息がかかった人物との情報もある。
http://www.whale.to/b/melchizedek_h.html

クリスマスイブの日に

雪に覆われた静かな森の中にいると、世の中、真に平和…
な気もしてきます。

でも、実際にはこんな森の中でも晴れた日には、怪しい飛行機が
低空飛行で白い物を空にまき散らして行き(ケムトレイル)
「無害なうえタダなので(豚インフルの)予防注射を打つように」
という州政府の広告が舞込みます。

事実は小説よりも奇なり。
当地で見聞きするPTB(権力者)の動向など綴る予定…

(日本との時差の関係で当地ではまだ24日の夕方です) ;-)
プロフィール

deepinthewoods

Author:deepinthewoods
ビーバーがヒト人口を上回る
“森の中”に移住した筆者。
ケムトレイルやワクチン
など“奴ら”の陰謀
について考える。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

とほほほ

2012年・アセンションプリーズ

庭仕事の楽しみ―園芸療法

ガンから生還~命のバトン~

過去ログ倉庫:黄金の金玉を知らないか?

マキオカのネイチャーな日々

crazy*3

Sign Of Re Action

シドニーおちんの、これが今の精いっぱい

そうはイカの塩辛日記
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。