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Thrive (繁栄)その後

先月、紹介した映画「THRIVE(繁栄)」日本でも知名度があがってきました。

1/4付けの井口和基さんのブログでは次のように紹介されています。

必見「THRIVE(繁栄)」:P&Gの御曹司フォスター・ギャンブル、”ギャンブル”に出る!?

((井口先生ブログよりコピペ))
このドキュメンタリーの素晴らしいところは、解決策として、私もしばしばここにもメモして来たように、ガンジーやマーチンルーサーキング牧師の「非暴力、非服従」の精神を貴重にしているところである。
(中略)
すべては言っていることの中身が重要である。それと行動である。この意味では、フォスター・ギャンブル氏の「THRIVE」の主張は非常に素晴らしいものである。私は、そこでの内容は100%信じてもいいと考える。まあ、いずれにせよ、判断するのは自分自分である。
((コピペ終わり))


DVDを購入しなくても「ウェブサイトから48時間レンタル」できることを先月書きましたが、日本語でレンタルする方法を詳しく書いてくださったのは「アセンション・シリーズ」でおなじみの小松英星さん。

映画Thrive(スライヴ)―遂に「大いなる目覚め」の鍵が身近に!

小松先生のウェブサイトは精神世界の知識の宝庫ですが、この映画について読者とのやり取りが出ていますので是非、読んでみてください。

映画Thrive(スライヴ)を視聴して

映画Thrive(スライヴ)を視聴して(続)


2012年がいよいよ始まりました。
この12月の冬至でマヤ歴の1サイクル26000年が終了するわけです。そのことをこの世の終りのように騒ぐ人もいます。

でも、私はどちらかと言えばバシャールのいうように「これまでネガティブに傾いていた地球での意識が、どちらかといえばポジティブな方向に傾く」という節目なのではないかと思っています。

何よりも、地球人が自分でしてきたこと(環境汚染とか、恣意的に作られた飢餓とか経済格差とか)を、地球外生命体がやってきて始末してくれるはずはなく、自分たちで始末しないと他に誰もしてくれる訳がないのです。

先は長い、けれど何かの転換が起きる大切な年、なのではないかと思っています。そのためにも1人でも多くの人が目覚める必要があります。

映画「THRIVE(繁栄)」、引き続き拡散をおねがいします。
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Thrive(繁栄)というドキュメンタリー映画

一年半も更新が滞っていました。
東日本大震災をはじめとした大災害が起きたり、自分の身の回りの生活が忙しかったり、とかさまざまな言い訳を考えつくんですが、一番の原因は情報過多で自分がパンク寸前になっていたという事でしょうか。web上のフォーラムの混乱に巻き込まれたり、情報を読込むだけで精いっぱいだったり、自分の中で大混乱していました。

もういい加減、何とかせねばならないので、遅ればせながらまた更新をして行こうと思っています。(あ、でも伝えたい情報があったときだけね。)


シドニーおちんさんの所にも書き込んだんですが、『Thrive』というドキュメンタリー映画をみんなに観てもらいたいです。

フォスター・ギャンブル氏が8年の構想を経て、生涯で調べて得た情報を一本の映画に紡いだものです。

地球上のどの生命もが繁栄しているように、なぜ人類は繁栄できないのか。なぜ紛争・戦争・飢饉などといった状況にさらされ、サバイバルするのがやっとなのか。どんな力が人々の豊かな生活を阻んでいるのか、いつのころから、どんな事が始まったのか。

こういった疑問を解く鍵は何か。彼はお金の流れをたどり、エネルギー、食糧、教育、医療、そして金融を操る巨悪の元を次々にさらし出します。(これまで色々調べてきた人には既知の情報であることも多いですが、これまでメディアとか政府だけを信じてきた人たちには驚きの情報であることは間違いありません。)

彼が長年かかって探し出した、繁栄への鍵はクロップサークルにも出てくるような「円環面(torus)」という幾何学立体図形です。地球を取りまく地磁気も、あるいは銀河系をとりまくエネルギーもみな同じドーナツ型の立体であらわされます。石油・電気といったエネルギーが、torusが象徴する新エネルギーにとって替わったとしたら、そしてそれをつぶしにかかる勢力が無くなったら…

フォスター氏は、プロクター&ギャンブルのギャンブル家、直系の御曹司です。そのことから、この映画自体を怪しいとか、何かたくらんでいるに違いない、とかいった観方をする人もいます。だとしたら、何故、わざわざ「奴らの側」が不利になるようなことをこれほど手間ひまかけてバラしたりするんだろうか。私は最近、この人のインタビューも聞いたのですが、純粋に「奴らの側」から抜け出た人だという印象を持ちました。恐らく奥さんのキンバリーさんの影響も大きかったのではないかと思います。

The THRIVE Movie: An Exclusive Interview With Foster Gamble
Thriveのフォスター・ギャンブル氏とのインタビュー(英語)
http://worldwidetippingpoint.com/2011/11/the-thrive-movie-an-exclusive-interview-with-foster-gamble/


ところでこの映画がすごいと思うのは、問題提起で終っていないことです。解決の糸口を考えよう、あるいは行動に起そう、という部分まで踏み込んでいます。ウェブサイトではそれぞれの項目についてさらに深くつっこんで書いてもあります。(これについては長くなるので次のエントリーで書くことにします)

ホームページが全部英語なのは残念ですが、DVDのナレーションは英語以外に日本語、仏語、西語、中国語に切り替えも可能。さらに、北米で作ったDVDですが、地域コード0、つまり全世界で観られるディスクです。全世界の人に観てもらって、目を覚ましてもらいたい、とわたしも思います。

アメリカではアマゾンドットコムでも販売。それ以外の国は今のところウェブサイトから購入するのが唯一の方法のようです(カナダも含めて)。英語が分かる人は、ウェブサイトから48時間レンタルという方法もあります。

ちょっと仕事が立込んできたので、続きはまたこんど。

THRIVE: What on Earth Will It Take?(上映時間 132分)

*12/6/2011 細かい部分を追加修正しました。

人工地震のスイッチを押させない方法の例

前回は東京大地震を回避する方法、などとエラソーに書いておきながら、実際にどうするのかについては、シドニーおちんさんのページに飛ばさせてしまったり、はなはだ不親切な書き方をしてしまいました。急いで書いたもので、本当にすみません。

さらに「スイッチ押しちゃダメだっぺ大作戦」のフォローをするつもりがそれもすっかり抜け落ちてました。

ですので、奴らに人工地震のスイッチを押させない方法の実例として、まいどさんのページを勝手に転載させてもらいます。(まいどさん許してちょんまげ)

<<転載開始>>
さて、深夜ふと目が覚めてブログを覗いたら、
震度3の地震が東京であったとのワンだ5等兵さまからの連絡。
(私はどんな情報過疎にいるんでありましょうか!)
そうか~。すかしっぺにはならなくて、ちょっと音が出ちゃったんだ~と
安心してベッドに入ったものの、ここはまだ気を抜いてはなんないでっしょ!と思い直し、
深呼吸をしてからイメージしてみましたよ。

狭く暗い無機質なお部屋の中、
なんだかわかんないんだけど、大きな赤いスイッチを前にした人の影の周りを
半透明の人(私たち)6人ぐらいで、そのスイッチを押さないように念じながら囲んでいます。
・・・・(私ってボキャブラリーだけじゃなく想像力もNGみたい。)

前にバシャールが夜中の2時ぐらいが一番集中力があがるとか読んだ気がするので
そうか、今ちょうどチャンス!っと思ったのだが、
これ結構疲れますね。あんど眠くなってきたし。
・・・・とりあえず、スイッチを押せないようにしちゃえ!
急遽、イメージを切り替える事にした私は、ポケットから、瞬間強力接着剤をとりだして、
スイッチの周りを塗り固め、完全に乾くのをまって、どっぷり眠ってしまいますた。

そして、眠っている間に、夢の中で5層目パイプでぐるぐる回っている
誰かの楽しそうなお皿を受け取ってしまいますた。誰のだったかはわからない。

すみません。今夜はまじめに実験します。

ありがとう。
ごめんなさい。
許してください。
愛してます。
ぽのぽの
<<転載終り>>


こんな感じで、意識的に現実を創り出すために筋書きを自分で考えて強~く思う、という作業をなるべく多くの人にやってもらいたいなぁ~と思っています。違う現実を創り出してしまいましょう。

まいどさんも好きだというバシャールは、あるビデオの中で「想念で各人が未来を創り始めたら、例えばある人が恐怖に打ち震えるような経験をしている真最中でも、その隣にいる人は正反対の現実を見ていたり、全く違う経験をするという事も起こりえるんだ」と言うてはりました。

この違う現実が並行して起こるというのを、ドロレス・キャノンというおばちゃまもプロジェクトキャメロットで最近、話してました。次回にその話が書けたらいいんですが(と急に気弱に)。ちょっとこれから仕事じゃないがボランティアワークがたてこみそうなので、それではまた書ける時に書く、と言う事で(って、いつもと同じじゃん)

東京大地震を回避する方法

4/30に書いたミリアム・デリカドは6・7月に何か大きな地球規模の大異変が起こると言っていたけれど、日本でも5月以降に何か起こりそうという、いわば警告を玉蔵先生がだしておられます。

簡単に言うと、東京をターゲットにした巨大人工地震が起こる恐れが5月から高まってくる。来年の1月18日までの間で、数字の合計が18になる日はあぶない。(たとえば5月13日=5+13=18、6月12日=6+12=18、6月16日これは合計18ではないが、616というのは666と並んで獣の数字、7月11日=7+11=18、~来年の1月まで)、ベクテル社が工事に関わった場所はあぶない(アクアライン、お台場付近)、天皇陛下が東京から離れる時は気をつけるべし、などなど…

つまり“居る皆低”の連中が、脅し->恐怖に陥れて支配の道具に使う、といういつものパターンが展開されようとしている訳です。

だが、しかしっ。人間の意識(想念)には現実を創り出すパワーがあり、それでもって奴らに対抗出来るはずだっ!と言う訳で、われらがブロとものシドニーおちんさんが立ち上がりました。

今こそ、5%革命団のみなさん! 出番でござんす!!!

因に5%革命団というのは、世界人類のほんの5%でも人々の意識が変わって良くなれば、“居る皆低”の連中を操っている、悪玉宇宙人のヤツらの計画が阻止できる、っていう情報を仕入れたシドニーおちん姐さんが展開している運動です。(ちょっと長めの記事ですが、下の方まで読むと「5%革命」の話が出てきます)

あ、それで今回の話にもどりますが「出番でござんす」の記事の中でおちん姐さんは、いかにして私たちが東京に来るかも知れない大難を小さくできるか、どうやって自分の中のネガティブなエネルギーを消し去るか、さらに想念の力で近未来を現出させるか、具体的にとても分かりやすく書いています。

これを読んでくださった方はひとつ、だまされたと思って、真剣にやってみてください。特に、意識の力で未来のビジョンを描く部分では照れとか、な~んちゃって的な遠慮は要りませんので、がっつりと「こうあってほしい未来」を思い描いてください。想念の力で良い未来を引き寄せてしまいましょう!居る皆低の連中が退散すること間違いなしです。

地球大異変、遺伝子組み換えの種子など

一月ほど前 (3/26) にプロジェクトキャメロットのケリー・キャシディーのラジオ番組で放送されたミリアム・デリカドの発言を、皆に知らせなければ、とようやくMacのキーボードをたたき始めました。忙しすぎとか仕事がどうとか、もう言い訳は効かない、ギリギリのとこまで来てしまったもんで…

誰の目にも明らかな天変地異の増加、ふんどし師匠やおちん姐さんのブログと関係あるGM(遺伝子組み換え)植物を避けていく話につながったり、いつものようにシンクロニシティがてんこ盛りです。

((ラジオ放送の要約))
Q:2010年にはどんな地球規模の災害が起こると聞かされた?

Miriam:Tall-Blondes (ミリアムが関わったエイリアン) によれば、大切なのは世間で喧伝される2012年ではなくて2010年だということです。今年から大規模な大異変(アースチェンジ)が次々と起こり始めるからです。すでに1月からハイチ、チリ、インドネシア、中国(チベット付近)など立て続けに大地震が起こっています。彼らによれば今後、6月か7月頃に“非常に大規模な災害”が起こり、この影響が世界各地に及んでいくだろう、ということです。

実はこの災害について、予知夢を見たというアフリカとアメリカ在住の2人から同じ日に連絡が入り、2人とも全く同じ内容を伝えてきました。キーワードは「雲が来る」と「火山の噴火」です。こういったことから6/7月に地震と噴火の大災害が起こり、少なくとも1件は地球全体に影響を及ぼすような大規模災害が起こることが予想されます。人類は協力して、来たる災害の影響を軽減することが必要です。

こういった情報は予知夢として周囲の人に「噴火と噴煙(雲)の夢をみた」といった形で伝えていく事ができます。人間はみずからのエネルギーにより、地球をなだめる(安らぎのエネルギーを送る)こともできます。多くの人が情報を共有していくことで災害の規模を小さくし、ひいては地球に影響を及ぼすことも可能なのです。

こうした穏やかな形で周囲を変えていくプロセス抜きで、つまり人の意識が物理的に周囲を変える力を秘めているという事を自覚せず(というか責任を取らず)に、人類の意識が進化するということはあり得ません。

Q:アイスランドの火山について何か聞いているか?

M:チリ南部に地球上で最大級の火山があることが分かっていますが、6/7月の災害について場所の情報は(Tall-Blondesから)聞かされていません。

Kerry:私もロスに大規模地震がくる非常にはっきりとした夢をみた事があるが、いつなのか特定できなかった。

M:今、多くの人に知ってもらいたいのは、これから更に地球大異変が起こるが、怖いと思ったりパニックに陥ったりしないでもらいたいということです。私たちの思考にはこういった災害の影響を小さくできるパワーがあるのです。皆さんにはこれからくる地球大異変に心身ともにそして精神的に備えてもらいたいです。

それから是非、皆さんに伝統的または先祖伝来の植物の種子を集めて使ってもらいたいです。つまりモンサント社などが作った遺伝子組み換えの種子や法律によって、自然に存在する私たちの伝統的なあるいは先祖伝来の種子 (heritage and heirloom seeds) に対して制限を加えていることに気付いてもらいたいのです。(森の中注:種を撒くと第一世代しか実をつけないF1種子のことを指していると思われます。伝統的な農法であれば、作物のなかから来年に撒くタネをとっておいて自家栽培を繰り返すのが可能ですが、モンサント社などの開発によるF1種子を使うと毎年、種を買い続けなければならなくなるという問題が起こります。)そして各人ができれば家庭菜園で伝統的な種子による野菜などを作れば、地球により優しい形で家族、隣人、コミュニティーに貢献できるのです。

それから皆さんそれぞれが、自分の見る夢やビジョンに注意を払ってもらいたいと思います。現在、夢やビジョンがますますはっきりと明晰になってきています。何かについての警告を表していることが多いです。恐怖心からではなく、自分の身に起こる事を知る意味で、もっと夢に注意を払ってみてください。

南米コロンビアのコギ族からのメッセージでは、人類はもっと賢くやっていかないと水資源が枯渇し、我々は死滅することになるということです。コギ族は水の守護者です。私たちが行動を変えて未来を変えられる期間は非常にわずかしかないということです。もう時間がないのです。

最後のメッセージは、「調和」と「一致団結」です。自分のコミュニティー、ネットワークでも何でも構いません。自分がインターネットで得た知識、または自分の師事する賢者からのメッセージ、何でもいいから他人と分かち合い、伝えていかなければなりません。なぜなら、次に起こることとして経済システムの崩壊による大混乱、そして食糧危機があるからです。
((ラジオ放送の要約終り))

ミリアム・デリカドは、80年代にカナダのBC州でTall-Blondes (長身金髪)と呼ばれるエイリアンに遭遇。自分の今生での果たすべき役割を聞かされ、それを果たすべく現在、北アメリカと南アメリカを往来しています。先祖代々、人類の未来に関わる預言を受け継いできた北と南の先住民の長老を引き合わせる、イーグルとコンドルの会見を実現させようとしているのだそうです。

<参考>
ミリアムデリカドのオフィシャルウェブサイト
http://www.bluestarprophecy.com

ブルースターのスピリチュアルエッセイ、ようずのスピリチュアル体験記
(ミリアム・デリカドについて日本語で書いてあります)
http://blog.goo.ne.jp/blue-star-youzi/e/ac7c019d2a25620c7275ed531291d4a4

TAKEN

先のプロジェクト・アバロンのbill1~6の最後の方に出てきた
ロズウェルのUFO墜落の事件を下敷きにしたかと思われる
物語がスティーブン・スピルバーグ監督の『Taken』です。

Taken (2002)
http://www.imdb.com/title/tt0289830/
(確かTSUTAYAでレンタルできるはず)

この中では“エイリアン” (未来人?) は想念を利用してUFOの
操縦もしますが、想念で自分の肉体を変化させ(意識によって
現実を作り出し)地球人と心と体の交流をも図るというものでした。

ジョルダン・マクスウェルという UFO/超常現象/居る皆ティの
研究者によれば、相当量のUFO/ET情報がハリウッド製の映画や
テレビ番組といった形で大衆に“公開”され流されているのだそうです。

なかでもスピルバーグ監督の作品や、スタートレック、スターゲート
などSF/宇宙物には、関係者にしかわからない極秘情報などが
さりげなく、ちりばめられているそうです。

スピルバーグ監督は特に一切不要なものを置かない(描かない)ほど
緻密な画面構成で知られるそうですが『Taken』のなかで一体
どれほど真実が公開されているのかと想像をめぐらせてしまいます。
(あぁ、また観たくなってきたけど、忙しすぎてちょっと無理…)

アングロサクソン・ミッションは失敗する

先週の土曜に更新するつもりが延び延びになって…
などと言い訳しているうちに、素晴らしいページを発見。

ふんどしばあちゃんもよく取上げる井口さんの4/16のエントリーに
こんな記事が。

ビル・ライアンの”預言”:「ザ・アングロサクソン・ミッション」は失敗する!
http://quasimoto.exblog.jp/12488326/

元記事は(今や2倍にパワーアップした)プロジェクトキャメロットの
ビル・ライアンのインタビュー解説ビデオ。

「ザ・アングロサクソン・ミッション」という奴らの人口殲滅計画が
存在するらしいが、それがうまくいくはずないというビルの主張(預言?)が盛り込まれている。

詳しくは、日本語字幕も出てくるのでYouTube動画でビル・ライアンの
預言を観ていただきたい。

bill 1

(うー。直接、画面を貼り付けるにはどうしたらいい??)

因に、一番大切な部分は以下のような事だと思う。井口さんが非常によくまとめています。

<井口さんの4/16付けブログのコピぺ開始>
いずれにせよ、どうやら我々一人一人には本来備わっているまだ未知のかなり強力な能力が備わっているらしい。我々東洋人から見れば生粋のアングロサクソン人のビル・ライアン氏のような西洋白人の目には、目新しいことかもしれないが、古代の日本人が知っていた力、万物に魂が宿る(あらゆるものは生きている)とか、曼荼羅の世界(多重構造の宇宙)とか、こういうもので象徴される世界がどうやらまったく正しい世界観であるということはごく最近の物理世界や数学世界で分かって来つつあることである。もちろん、こうしたことが教科書に乗るまでには至っていないが、知る人は知っていることである。むしろ、ちょっと血の巡りの悪い科学者を使って知らせないようにしているというわけである。

かつて「猿の惑星」というSFがあったが、それでは、「他の星に不時着した思っていた惑星が実は未来の地球だった」という内容であった。どうやらこれとは逆に「ロズウェルに墜落したのは宇宙人だと思っていたら、実は未来の地球人であった」というのである。たしかにこれは衝撃的で面白い。
<コピペ終り>

プロジェクトキャメロットが分裂

このところ更新が滞っている。(原因のひとつには怠惰もあるが…)

ネタ元にしていた「プロジェクトキャメロット」がこの3月頃から
仲間割れというのか何というのか、いわば“見解の相違”によって
「プロジェクトキャメロットプロダクションズ」(ケリー・キャシディー)
と「プロジェクト・アヴァロン」(ビル・ライアン)の二つに分かれて
しまったのだ。

プロジェクトキャメロット・プロダクションズ
http://projectcamelotproductions.com/

プロジェクト・アヴァロン
http://projectavalon.net/

そのあおりを受けて、ケリーのラジオ番組の時間と局が変わったり
アヴァロンのフォーラムが移動して、メンバーも散り散りになったり。
奴ら(PTB)としては大満足だったことだろう。

ただし、奴らにも誤算があった。
ケリーとビル2人が同一人物をインタビューをするという形式は
分裂により取られなくなったが、その代わりに2人がそれぞれ
自分の気になる分野の話題を開拓するようになった。
つまり、プロジェクトキャメロット潰しは成功しなかった
だけじゃなく、分裂したお陰で今や2倍にパワーアップしてしまった!

ここに行けば両方の動きがつかめるようになったし、パワーアップした
翻訳部隊のお陰で、日本語でも記事が読めるようになった。

プロジェクトキャメロット・ポータル
http://projectcamelotportal.com/


2010年、これから先に起こりそうな、とても気になる話も
出てきているのでこの続きはできるだけ早く更新します。


BNLのニューアルバムが出る

12月からとけなかった雪がようやく消えかかり、湖にも
シジュウカラガンと呼ばれる水鳥が戻ってきた。

明日、火曜日はBarenaked Ladies (BNL)の最新アルバム
”All in Good Time”がリリースされる!!

でも、未だどうやって手に入れるかは未定。
何せ高速インターネットの接続がままならないものだから、
へたにiTune Storeで買ったりすると、アルバムをダウンロードする
のに6時間半かかったりするかもしれない。

You Run Away

これもYouTube で↑見てみたいんだけれども、うちの
ネット接続速度ではぶつ切りになってしまうのがちと悲しい。

でもとにかくBNL。ニューアルバムのリリースは嬉しい。

テーマ : カナダ
ジャンル : 海外情報

水でクルマが走るって?(チーム玉蔵の思考実験参加)

今から70年以上昔の第2次世界大戦があった頃、クルマに入れるガソリン不足で困った地元の人たちが考え出したのはこの辺りなら無尽蔵にある樹木を切り出し、そこからガスを取り出して液状にし、それを使って走るという方法だった。

昨秋なんて、ウチの森から車で30分先にある町で「クルマを木のガスで走れるように改造する」なんて講演会があったもんだ。近所から元牧師氏が聞きに行って「いやあ、ありゃ走れるね。だがクルマにどでかいタンクを積まなきゃならんから人は乗せられん」とか言って帰ってきた。

コドモやら積み荷やらが載せられないクルマはいただけない、と思っていたんだが何せ樹木なら裏山にイヤって程ある。これを使わない手はないよな、と思っていた。

そうしたら今度は何だと思う?水で走るクルマだ。
これは使える。水なら任してくれというくらいこの地域には水が無尽蔵にある。下流にある大きな河の水源地帯だし、ウチの前にだって大きくはないがちょっとした湖がある。(あ、今は凍っているからスケート練習場にしてるけどね)

樹木ガス車みたいな巨大タンクは積まなくていいっていうし、それならウチの湖の水をポリタンク何杯分か積んで走らせて、東から西まで大陸横断だってできる。今ならバンクーバーにオリンピックを見に行くことだってできるじゃないか。(あ、早くしないと後一週間くらいで終わっちゃうけど)

ガソリンスタンドに行かなくったって川でも湖でも水ならどこにでもある。もちろんカネもかからない。いやぁ、人類も散々、環境を破壊してきたけれど、ついに少しましな方法を編み出したって事だね。元が水だから燃やしたって硫黄系のガスが出る訳でもなし。

…ということは花粉症も解消ってこと?
これって一挙両得ってやつじゃないか!!

テーマ : カナダ
ジャンル : 海外情報

デトクス 覚書き

「プロジェクト・キャメロット」"Whistle blower" ラジオ 1/21の放送から


・(カナダのマリーによると)
ケムトレイルに混入されたアルミニウム、バリウムなどの金属を体外に
排出するの(デトクス)を助けるもの、体の健康を保つのに役立つもの:

パセリ(クロロフィルが豊富に入っている)
クロレラ
陰イオン(蜜蝋のロウソクを灯すのが一番簡単なやり方)

深呼吸すること
よく笑うこと

異次元ゲート

1/12の「プロジェクト・キャメロット(PC)」のネタから。

PCのケリー・キャシディーとビル・ライアンが、Dr.ビル・ディーグルの「ニュートラ・メディカル・ネットワーク・ラジオ」に出演した時の驚きの証言を抜粋してお伝えします。


・(下着に爆薬を隠して空港で捕まった“テロリスト事件”について)
米空軍系の証人によれば、あれは本当のテロ事件ではなく、空港に新型のテラヘルツ波を使ったセキュリティーカメラを導入したいためにわざと起こした事件(実際、新型のカメラは当の昔に発注済みだっただろうしね:深いふかい森の中注)。

全身透視検査がどうして必要なのかといえばそれは、見かけは地球人とほとんど変わらないETの合成人間 (Synthetic Beings) 対策のため。どの種類のETがどの国に出入りしているか監視するため。


・(イエメン沖のアデン湾に軍隊が集まっていることについて)
アデン湾の海賊行為を取り締まるため米・中・日・露・独・英・オーストラリア・国連などの艦隊が結集と報道されているが、実はアデン湾上にスターゲート(玉蔵先生のいうところの亜空間、異次元ゲートのことか?)があるためで、これの管理権をめぐって戦争が起こりかかっている。このスターゲートを通ってネガティブなETの合成人間が入り込んでくる可能性がある。

昨年12月にノルウェー上空にみられた巨大渦巻き現象もスターゲートのひとつ。地球上には現在、稼働しているスターゲートが12カ所ある。

米軍がイラク戦争を起こした本当の原因は、イラクに現存するスターゲートを支配しようとしたサダム・フセインが望ましくない者ども(unwanted beings) を入れてしまったことに対する制裁だという。(フセインの管理しようとしたスターゲートを、米国が取上げる意味も)


・人類の科学も、スーパーソルジャー(軍人)という形で合成人間を生み出してきた。米国のトップシークレット級のプロジェクトとして「プロジェクト・シーゲート(Project Seagate)」があり、秘密裏に人間と動物のハイブリッド造りが行われている。

(軍事的にもイルカそのものは利用されてきたが、さらに踏み込んで)ケリーがインタビューした証人は、イルカと人間の合成人間作りに関わったという。ニューメキシコ州のダルシー研究所はハイブリッド人間(Human hybrid)作りが行われていることで知られているという。


・(合成人間について)
私たちは映画「ターミネーター」の世界に生きているといっても過言ではない。例えばETの合成人間がいて、普通に医者のところにいって診てもらったとしても、皮膚を傷つけたりしない限り、合成人間と本物の人間とは区別がつかないようなところまできている。


・プロジェクト・キャメロットの真の役割は、人々を気付き目覚めさせること。(米空軍系の証人によれば)世界人口の65%が目覚めて行動を開始しなければ、地球の時系列(time-line)上の出来事を変えていくことはできない。気付きを得る(being aware)だけではダメ。私たち一人ひとりの意識こそに、世の中を変える力がある。


・砂漠をテラフォーミング(terraforming)して生き物が住める状態にするとか、砂漠に雨を降らせるとか水を作り出すとかいった力を人類はすでに持っている。とてもポジティブな変化を起こすことのできる技術は現存している。人類のもつ潜在能力は本当は大きいのだ。


Project Camelot

アメリカが内戦?

財政だけでなくアメリカの危機(内戦)をきっかけに世界を混乱させる、という「奴ら」の筋書きがあるらしいのです。

黄金の金玉を知らないかより

((引用開始))
今回は、米国の情報です。
最近、ブッシュ元大統領が逮捕されそうだという情報がいたるところで出回っているようですが、あれは本当です。
現在、アメリカは大きく分けて3つ巴の状況になっています。
いろいろ細かいことを書くとさらに複雑ですが、大きく分けると3つです。
前から書いていますが、米国は内戦になる。

オバマさんは、もちろん出自はブレジンスキーの弟子。
つまり奴らの中から出てきた人です。
奴らの操り人形。役者大統領。そういう教育されて来た人なのです。

かのJFK。ケネディさんだってそうですた。

((中略))

オバマは目覚める。
エージェントさんが前から言っていたことです。
ブッシュ、クリキントンファミリーに公然と反旗を翻した。
そして、もう一方で前にも書きましたが、アメリカには愛国派軍人一派がいます。
日本でいうところの村の消防団員さん達です。骨太の愛国者ビッグダディさん達がいるのです。

現在、アメリカで起きていることは、オバマさん一派、ブッシュ&クリキントン一派、愛国派軍人一派。
こういう状況です。
近々、ブッシュさんは逮捕されるかもしれない。
生唾をゴクゴク飲んで見守りましょう。

エージェントさんによればこれも大きなシナリオの中の一部です。
ブッシュ一派などトカゲのしっぽで本体はヨーロッパにいるのです。
アメリカは内戦になる。世界を混乱させる餌にする。
前からしつこい程、言っている話です。
EUとアメリカ、そして東アジア共同体。
徐々に世界統一政府へのシナリオは進んでいっています。
ワタスの見たところブレなく動いています。
((引用おわり))

愛国軍人一派というのは、国家・政府から完全に独立した、市民の市民による市民のための軍隊のことで、アメリカでは各州ごとに組織されているらしい。

「自作なら登録をしなくても合法的に銃を所有できる」というふれこみで、米国では自分で銃を作るキットというのもネット販売されています。

オバマ政権になってから米国民の銃の所有が急激に伸びている、ということからも何かキナ臭い方向に向かっている様子。

経済だけでなく、実質的にもアメリカばらばらに解体して潰そうとする奴らの筋書きなんでしょうか。

おおみそか

外は静かに雪が降り積もっている。
あと20数分ほどで2009年が終わる。

来たる2010年が平穏な年であって欲しいと願ってはいるが
さまざまな方面から、どうも“たいへんな”大変化の年に
なりそうだということが聞こえてくる。

己の現実は、自分の意識(と集合意識)が創り出すのだとすれば
この森の中での生活がどうなるか…、自分が何を信じるかという
ことににかかっているのか。

それとも自分でコントロールできない部分で世界が動いていくのか。



ホピ族とマヤ族

ホピ族の長老と、ドン・アレハンドロ率いるマヤ族の長老会議との会見および合同の儀式は、2009年4月に開催されるはずだったが、実現せずに終わった。

ホピ族もマヤ族も古代の預言(叡知)を現代に引き継いできた人々だ。北米と中米に離れたこの「イーグル」と「コンドル」が2012年を目前にした重要な時期に何故、相見える事が出来なかったのか。

マヤの長老会議はドランヴァロ・メルキゼデクをスポークスマンに選んだ。メルキゼデク氏とICA (The Institute for Cultural Awareness)なる“仲介者”のアダム・イエローバード氏により、ホピ長老のメッセージがマヤ長老会議に伝わる事はなかったという。
http://www.bluestarprophecy.com/hopi-ica-adam-yellowbird-and-others-2/

仲介者なしにイーグルとコンドルが直接話し合う事は無理なんだろうか。ホピとマヤが儀式を行うと都合が悪い人たちがいるということなんだろうか。

ところで、日本でもセミナーなどで大人気のドランヴァロ・メルキゼデク氏はイルxxxxの息がかかった人物との情報もある。
http://www.whale.to/b/melchizedek_h.html
プロフィール

deepinthewoods

Author:deepinthewoods
ビーバーがヒト人口を上回る
“森の中”に移住した筆者。
ケムトレイルやワクチン
など“奴ら”の陰謀
について考える。

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2012年・アセンションプリーズ

庭仕事の楽しみ―園芸療法

ガンから生還~命のバトン~

過去ログ倉庫:黄金の金玉を知らないか?

マキオカのネイチャーな日々

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